〜本来の自分に戻るヒントを御蔵島から〜

Macその③〜わくわく働く〜

 
  2018/04/14
 
この記事を書いている人 - WRITER -
年寄りと会う、草刈りする、文章書くetc…好きなことだけする生活を実験中。 村のおもしろい師匠たちや厳しい自然から楽しく修行もしています。 積み重ねてきた、『大好きなアタマで考える理屈』はちょっとヨコに置いて。 人間の『感覚、感性、勘!』を一番大事にする、それを体感する為に村に来たんだな〜と感じる日々を過ごしてます。

昨日の記事どんなに小さな欲でも、叶えていく〜Macその②

のつづき。

Macに替えて感じたこと、その②!

②みんな楽しそうに働いてるな〜!

です。

Macを買った時やMac操作のプログラムを受けに、

表参道のアップルストアに行ったのですが。

スタッフみんな、

それはま〜楽しそうに♪接客してるんですよね〜♫

 

Macが好きだからこそ働いている、だからとは思いますが、

それにしても、

東京で生き生きと仕事している人たちを見るのは久しぶりで、

これにまず非常にびっくりしました。

 

そんな空気の中で学ぶので、

参加者も打ち解けやすいですし、楽しいんですよね。

おそらく、そこから更なる客のニーズを吸い上げることも

しやすくなると思います。

もちろん、あくまで私の感じ方と目線。

東京の人がみんなイヤイヤ仕事してるとは思ってませんよ?

 

しかし、道ゆく人や入ったお店で忙しく仕事する人たちと、

アップルストアの人と「かろやかさ」に

あまりに差があったので、印象に残るのです。

多くのお店は、無愛想な店員さんいませんよ?

でも、決して楽しそうではないかなあ。

 

で、アップルの人と、とっても似てるな〜!

と思ったのがスターバックス。

どちらも外資系なのが、個人的には残念ですが。

スタバとアップルに共通するのは、

「ここで仕事をしている」という

「プライドと嬉しさ」

ではないかと感じる。

 

スタッフの様子から、

胸を張れる職場に居る。ということがにじみ出てる。

表面上じゃない、心からの明るさを感じました。

それで思い出すのが、3年前、ヒーリングを学びに秋になると

2年間ロサンゼルスへ行っていたのですが、帰国するたびに

日本人て疲れてるなあー表情くらいなーと感じてました。

 

ロサンゼルスの店員、ほんと単純に、楽しそうなんですよね…

私はアメリカに、憧れなどはまーーったくありません。

でも。

日本て、どうしちゃったんだ?

と感じるほど、疲れている人の様子が強烈だったのです。

 

好きで楽しいという感情は、

その感情を持つひとの周りも楽しくさせますが、

あのアップルストアの、一人一人が持つ雰囲気は、

つくづくわかりやすいものだった。

良いものを見せてもらった。

 

楽しく仕事してますか♪

好きなこと、してますよね?

 

海は静かに見えるけど、明日は御蔵島欠航が決まっています。

自然て、すごいですね。

今は静かに見えても、見えない所で刻々と変化している。

 

 

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年寄りと会う、草刈りする、文章書くetc…好きなことだけする生活を実験中。 村のおもしろい師匠たちや厳しい自然から楽しく修行もしています。 積み重ねてきた、『大好きなアタマで考える理屈』はちょっとヨコに置いて。 人間の『感覚、感性、勘!』を一番大事にする、それを体感する為に村に来たんだな〜と感じる日々を過ごしてます。

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