〜本来の自分に戻るヒントを御蔵島から〜

名付けて、「ビキニのナゾ」

 
  2018/09/08
 
この記事を書いている人 - WRITER -
年寄りと会う、草刈りする、文章書くetc…好きなことだけする生活を実験中。 村のおもしろい師匠たちや厳しい自然から楽しく修行もしています。 積み重ねてきた、『大好きなアタマで考える理屈』はちょっとヨコに置いて。 人間の『感覚、感性、勘!』を一番大事にする、それを体感する為に村に来たんだな〜と感じる日々を過ごしてます。
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伊豆大島: 岡田港
今回の出島は、こちらを経由しました。

こんにちは。帰島しましたスナハラです。

さてさて今回は、
日々の個人的『ナゾ研究』について。

日本ってさ、

たるんだ肉体の女性や
中年の女性が
身体の線をあらわにする
この事に対して、
非難や否定が、ものすっごく多い。
これ、男性だけでなく、
女性が言うことも、多々あります。
何故だろう❓❓
と、長年ずーっと思っていました。
だってさ、
アメリカでは平気で、
高齢の人も、
太ってる人も
だるだるのお腹でビキニ着るよ?
女性がそういう自分を恥じてないからだろうと思う。
単に、わたしが着たいから着る。
そんだけ。以上!
深い意味なし!
で、その長年のナゾへ近年、
言うのが女性のケースに限って、
たどり着いた私の結論。
非難や否定をする女性は、
ほんとうは「女性らしく生きたい」
と無意識に思っているけれど、
「女性らしく生きることを選んでいない」
からでは?
と、いうもの。
太った女性やたるんだ肉体の女性が
女性らしい服装や
ビキニを着ているの見て、
「いい年してみっともない。若い人ならまだしも。。」
「誰も見ないのに、見せるならもっと絞ってからにしたらいいのに。」
という女性の方、いかがでしょうか。
 女性はみんな、
じぶんの好きな装いをしていいんですよー!
他人の目?知らんこっちゃ。
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年寄りと会う、草刈りする、文章書くetc…好きなことだけする生活を実験中。 村のおもしろい師匠たちや厳しい自然から楽しく修行もしています。 積み重ねてきた、『大好きなアタマで考える理屈』はちょっとヨコに置いて。 人間の『感覚、感性、勘!』を一番大事にする、それを体感する為に村に来たんだな〜と感じる日々を過ごしてます。

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